かなりの充実感を得ています。私、今。
Because!!
なんと今日、ドラマクラスに初参加 in Kapiticollege
前々から、この学校はドラマクラス結構すごいですよ〜。
と聞いていただけに参加したかったんだけど、Paraparaumu校のドラマクラスがつまらなかったし、どうせあと2週間で学校終わるから、今更参加しても・・・と思っていた。
が!!
神は私を見捨てなかった〜
それは昨日のこと。
何もわからないのに、スタッフミーティングに参加した。
はっきりいって、校則についてだったし英語もわかんないし・・ちょ〜退屈だった。
でも、隣に座った先生がドラマの先生だった。
その時は何も話さなかったものの、後でスタッフルームにコーヒーを入れに行ったらその先生がいて、「名前は?」と聞いてくれた。
思うけど、umu校と違って生徒もフレンドリーなら、先生もフレンドリーなんだな、Kapitiは。
日本語の先生もすごく協力してくれて、私のことを「役者」とその先生に紹介してくれた。
運よく役者時代の写真も持っていたので、見せると「来週の金曜日に発表会があるから是非見に来て」と言ってくれた。
私は、積極的に話しかけようという目標をこの学校に来てから持っていて(だって、みんなちょ〜フレンドリーなんだもん)、なんでもいいから話を続ける、自分でなるべく終わらせないという訓練をしている。
だから、自分のことを話しまくった。
どういう劇団にいて、どういう役を主にしていたか・・とか。
そしたら、なんとその人の奥さんかの有名な『ロード・オブ・ザ・リング』の編集してた人だっていうからビツクリ
すごい
カンドー
なんでもっと早くにこの学校に移っていなかったのだろう・・・・。
なんでエージェントはこの学校に派遣してくれなかったのだろう・・・。
(/=`◇´)/≪ギャォオオオオオオオオオオオオオオオ!!
そして、今日の1時間目。
Yr10の優秀な生徒の集まったクラス。
このクラスが金曜の発表会をやるクラス。
自己紹介で軽く笑いをとった後、みんなで円になって「早口言葉」や「腹式呼吸」「顔面エクササイズ」などをやった。
日本と同じだ〜〜(e^□^e)
そしたら、ギターの子とピアノの子がなにやら弾き始めた。
円の真ん中には女の子が座る。
先生が「ゴーストをやってくれ」と私に言ってきた。
意味がわからず、困っていると人格者のその先生は丁寧に説明をしてくれた。
「彼女(座ってる子)は悲しい。そこへ優しいゴースト(私)が入ってくる。そして、彼女を慰める。」
理解した私は、早速実践。
演じる行為をするのは、ちょうど2年ぶりくらい。
去年はお金を貯めるために芝居を封印していたから。
そして、次。
円の真ん中に寝ている男の子がいる。
その子に降りかかる悪夢のようなゴースト。
だいぶ感じがつかめたので思いっきりやってみた。
あちこちの子が笑ってくれた。
やったよ!私、やったよ!!
表現でNZ人笑わせたよ!!
そうしたら先生がこう言った。
彼女(私)を見てみろ・・・と。
どうやら、表現の違いということらしい。
怖さを表現するに当たって私は腰をかがめて手を広げて体を大きく見せようとした。
そして、また驚かせるように時々大きい音や突拍子もない動きをしてみた。
でも、見てないけどNZ人はそういうことはしないらしい。
お化けとゴーストの違いかしら?
ちなみに私は、優しいゴーストのときに、『ゴースト〜NYの幻〜』を体現しようとしたんだけど、失敗した。
日本人でも15歳にそんな古い映画のパロディーをわからせようたって無理・・・・・ですよね?
Because!!
なんと今日、ドラマクラスに初参加 in Kapiticollege

前々から、この学校はドラマクラス結構すごいですよ〜。
と聞いていただけに参加したかったんだけど、Paraparaumu校のドラマクラスがつまらなかったし、どうせあと2週間で学校終わるから、今更参加しても・・・と思っていた。
が!!
神は私を見捨てなかった〜

それは昨日のこと。
何もわからないのに、スタッフミーティングに参加した。
はっきりいって、校則についてだったし英語もわかんないし・・ちょ〜退屈だった。
でも、隣に座った先生がドラマの先生だった。
その時は何も話さなかったものの、後でスタッフルームにコーヒーを入れに行ったらその先生がいて、「名前は?」と聞いてくれた。
思うけど、umu校と違って生徒もフレンドリーなら、先生もフレンドリーなんだな、Kapitiは。
日本語の先生もすごく協力してくれて、私のことを「役者」とその先生に紹介してくれた。
運よく役者時代の写真も持っていたので、見せると「来週の金曜日に発表会があるから是非見に来て」と言ってくれた。
私は、積極的に話しかけようという目標をこの学校に来てから持っていて(だって、みんなちょ〜フレンドリーなんだもん)、なんでもいいから話を続ける、自分でなるべく終わらせないという訓練をしている。
だから、自分のことを話しまくった。
どういう劇団にいて、どういう役を主にしていたか・・とか。
そしたら、なんとその人の奥さんかの有名な『ロード・オブ・ザ・リング』の編集してた人だっていうからビツクリ

すごい
カンドー
なんでもっと早くにこの学校に移っていなかったのだろう・・・・。
なんでエージェントはこの学校に派遣してくれなかったのだろう・・・。
(/=`◇´)/≪ギャォオオオオオオオオオオオオオオオ!!
そして、今日の1時間目。
Yr10の優秀な生徒の集まったクラス。
このクラスが金曜の発表会をやるクラス。
自己紹介で軽く笑いをとった後、みんなで円になって「早口言葉」や「腹式呼吸」「顔面エクササイズ」などをやった。
日本と同じだ〜〜(e^□^e)
そしたら、ギターの子とピアノの子がなにやら弾き始めた。
円の真ん中には女の子が座る。
先生が「ゴーストをやってくれ」と私に言ってきた。
意味がわからず、困っていると人格者のその先生は丁寧に説明をしてくれた。
「彼女(座ってる子)は悲しい。そこへ優しいゴースト(私)が入ってくる。そして、彼女を慰める。」
理解した私は、早速実践。
演じる行為をするのは、ちょうど2年ぶりくらい。
去年はお金を貯めるために芝居を封印していたから。
そして、次。
円の真ん中に寝ている男の子がいる。
その子に降りかかる悪夢のようなゴースト。
だいぶ感じがつかめたので思いっきりやってみた。
あちこちの子が笑ってくれた。
やったよ!私、やったよ!!
表現でNZ人笑わせたよ!!
そうしたら先生がこう言った。
彼女(私)を見てみろ・・・と。
どうやら、表現の違いということらしい。
怖さを表現するに当たって私は腰をかがめて手を広げて体を大きく見せようとした。
そして、また驚かせるように時々大きい音や突拍子もない動きをしてみた。
でも、見てないけどNZ人はそういうことはしないらしい。
お化けとゴーストの違いかしら?
ちなみに私は、優しいゴーストのときに、『ゴースト〜NYの幻〜』を体現しようとしたんだけど、失敗した。
日本人でも15歳にそんな古い映画のパロディーをわからせようたって無理・・・・・ですよね?






ってお前何者!?的な感じが拭えないけど・・・)

















一時はこのクラスの時だけ登校拒否しようかと思ったくらい。


を抱いていたのに彼に会えなくなるのが何気に一番辛かったりして〜・・・・・・・ケツアゴだけど・・・・・。
」って思えたよ。







そして、頭もいい・・・と思う。のみこみが早いんだよね〜。



(←古い?)
