No day BUT Today !

1年の海外生活を終えて帰国!三十路女の新たな出発!!

今日は、Yr11のスピーチテスト。
みんな、ナーバスでした。

Loganなぞは自信満々。
Lisaは下書きに「中校三牛せいです」って書いてある〜。

このドラフトは変えてはいけない決まりになっていて、この通りに覚えてスピーチしないといけません。
自分で書いて、覚えて、10個までのキューカードを持って、録音です。

Lisaは私と今日はランチを食べていたので、「今日テストじゃん!Good Luck!」と言うと慌てて練習。
一生懸命「毎週の金曜日に」とか練習しだして、何回も「のはいらない。Just 毎週金曜日だ。 No、No、の!!」とわけのわからない私のアドバイスにしたがって、手直し。

あげく、Lisaの友達Nicklyn(Yr10にて優秀な日本語の成績を修めている子)に「Lisa you’re 3 cows」といたずら書きまでされていた。

でも、さすがハーフグー! 本番は滑らかな日本語を披露し、見事な出来栄えキラキラ

このあとNicklynが、牛のシールを貼ったカードを私に見せろという指令付きで持ってきて更に笑

 ちなみに今日の面白言いマツガイは・・・・
    Logan 「来週」→「らいちゅう」と。 負けず嫌いの彼は、最後に「らいしゅう」リベンジをかけてスピーチをやり直し。
    Hami 「好きな科目はラザニアです。・・・・日本で日本語を洗いたいから、日本に行きたいです。」  Hamiくん、ラザニアは科目ではないし、日本語は洗えないよ・・・・しょんぼり 
    でも、このクラス随一のおっさん顔を誇る彼は、それを指摘されても鼻で笑っただけでした。
    態度までおっさん 大人

以前この日記にも書いた、Lucasは先生に「箱を持って落ち着け」と言われ、私に向かって箱をなでながら、「オレは箱が好きだから〜」と言っていました素材 

 ちなみにTimにこないだ、「I like〜 はなんて言うでしょう?」って聞いたところ、「No」と答えやがったので、「じゃ〜、Lucas likes boxes」と例文を出したら、「あ!!好きです!」とそこでわかったという・・・・。
 でも、そのあとTimが言ったのは「Lucasは箱は好きじゃないよ」・・・・・・・・・・・・・・・・コラ

 ここでTimの心の変化を見てみましょう。
  Lucasは箱が好きに対し、「Yes he does!!」→「Probably」→「No he doesn’t」
 15歳にからかわれた29歳・・・・寂しい冬jumee☆snowman1L

 そんなLucasくんを見かねて、Loganがなにやら小さなを見せて、「Lucasこれ使う?」と聞いている。
 そんな・・Loganまで箱疑惑に加わるとは・・えぇ と思っていると、なにやら『落ち着きを取り戻せる薬』だったらしい・・。
 ド緊張の時に、口の中にシュシュッとスプレーを吹き込むと落ち着くらしい。
 Lucasとちりまくってたけど・・?

 そのあとLoganも口の中にシュシュッとスプレーして再スピーチしてた。

 でも、一体その薬はなんなのだ!?

 さて、Benくんですが、か〜な〜り〜不安げな様子。
 隣に行って原稿を読むと、「日本が好きですから、日本に行きたいです。そして、日本で食べ物を食べたいです。」と書いてあり、Benにしてはちゃんと書いてるな〜という印象でした。
 「どう?意味わかる?」と不安げに聞いてくるBenに「すごくいいじゃん!」と言うと、にきびで満開の顔をにこっとさせて「でもね、いつもこの部分忘れちゃうんだ・・・」と。
 
 そのあと、1回目は失敗に終わり2回目で終了。

 そこでBenに問題が!!泣き

 「‘そして’を言い忘れた・・・・・・」  Ben談

 そのあとも私と先生の間を行き来しては、「‘そして’を忘れた・・・点数に響くのか」 「‘そして’を忘れた・・・大丈夫だと思う?」 「‘そして’を忘れた・・・受かるかな」 

 Benは逃げ場のなくなった、小動物のように眉毛をガクッと下げ、怯えた目つきできょろきょろ。
 落ち着きなくせわしなく、立ったり座ったり、歩いたり。

 Logan〜!! 今こそあの薬を!!!

                              Benにこそ、落ち着き薬が必要だ〜〜〜!!!
 Yr11にTimLucasという生徒がいます。

 二人は相思相愛カップルはーと
 と言っても、ゲイではありません。(・・・たぶん・・I'm NOT sure)
 とっても仲良しで、Formclassも一緒だし、いつも一緒にいます。
 二人ともキレイなブルーアイズの持ち主で、見るたび吸い込まれそうになっています笑

 だけど今年に入ってから、Timの時間割の都合で日本語のクラスは二人ばらばらに・・血のハート
 Timは一つ上のYr12のクラスで勉強しています。
 だから私がTim専用でYr11のテキストを使って教えています。

 Timは漢字が大嫌い
 「さぁ、今日はTim君の大好きな漢字をやるよ!」と言うと決まって「I hate 漢字・・No 漢字」と言います。

 Timはいつも私のごり押し漢字教室の餌食です。
 例えば、「名」という漢字。
 「カタカナのタとロだよ。タロ、タロ、名前はタロですって覚えろぉぉぉぉ〜〜〜!!」てな具合に。
不憫なTim・・・・汗;;

 そして今は「My friend's Birthday」というテキストを使っているので、問題の最後に「あなた自身のことやあなたの友達のことを書きなさい」という設問が出てきます。

 Timはシャイなのでいつも考え込む。
 「なんで簡単じゃん!?」と言っても考え込む。

 ここで私は閃いた電球

 「Hey Tim、君にはLucasがいるじゃん!!」  と。

 Timは「わかった・・・・」と心なしか不本意そうにペンを走らせます。
 おかげで、Timのテキストには、今日までで3回もLucasが登場するはめになりました。

 最初は「(名前)さん/くん の趣味は○○です。 そして、××も好きです」 「Someone's hobby is○○. and also someone likes ××」という例文に、
 「ルーカスくんは音楽が好きです。そして、ギターも好きです」という風にまともだったのが、今日の例文は、
 「(名前)さん/くんは○○が好きですから、私/ぼくは (名前)に ××をあげます」 「Because someone likes ○○, so i will give ×× to someone.」 というもの。
 Timの書いた答え。
 「ルーカスくんは箱がだいすきですから、ぼくはルーカスくんに大きい箱をあげます。」

 「はこ!?Boxes!?」 これが私の反応。 「本当に!?」と聞くと、「Yes he does!!」との答え。
 そのあとルーカスの話になり、ルーカスは電車に日本人が乗っていることを知っていて、電車を降りる際に「みなさん、みなさん、毒蛇はいませんから大丈夫です。」と日本語で言ったという話になった。

 なんで「毒蛇」という単語を知っているかは

 そして、4時間目。
 今度はナタポンもいるYr11の授業。 もちろんLucasもいる。
 たまたま、Lucasの隣になった。 私とLucasが一緒になることは滅多にないので、とても珍しい。
 どの学年もだけど、単語復習から始まるのでLucasの隣でLucasのVocabookを借りた。
 不思議なこともあるもので、彼の単語帳を開いて一番最初に目に入ったのが「はこ/Box」だった。

 「How do you say box?」と聞き、Lucasが「はこ」と答えたところで、「そういえば、箱が好きなんだよね?」と聞いてみた。
 するとLucasが「は?」と。
 そりゃそうか・・と思って、今日のTimとの「ルーカス、箱大好き疑惑」一連の話をしてみた。
 「なんだ!?なんでTimはそんなこと言ってんだ!?」とLucas。そして「箱なんか好きじゃないよ」と。
 「そういえば、毒蛇の話も聞いたよ」と言ってみた。「That's wrong story」と言っていたが真相は定かではない・・・・。

 Lucasはいつもスマイリングな生徒だが、そこまで言うと笑いが止まらなくなってしまった。
 ごめん、ごめんと言いながら開いたページに「へび/snake」と書いたページが!

 ・・・なんか試されてる!?私!?・・・・・・

 私「へびは?」 Lucas「snake」(もうここらへんでLucasは何かを察知している) 私「毒蛇!」 Lucas「poisonous snake・・・」 

 で、限界。
 私もLucasも噴き出して、笑いが止まらなかった。

 そして、私のことを常に中国人というBenは、「あなたがいなくて、バス停が寂しいよ(わたしが引っ越す前まで同じ通りに住んでいたので・・)」とかわいいこと言ったかと思いきや、「僕の誕生日、27日だからなんか頂戴ね!」なんて、小賢しい・・・。

 その話を聞いていたLucasは、「僕は誕生日に何ももらえなかった・・」と切ないことを言い出したのであったorz
 
 明日も両方の授業があるぞ〜!!
 さて、二人はなんて言ってくるでしょうか〜??

 楽しみ〜〜〜 グー

                         毒蛇
 もうすぐ母の日。
 ここNZでも日曜は母の日ですバラ01
 
 そこで生徒たちに母の日カードを作ってもらいました。
 日本語と英語両方で書きます。
 圧倒的に人気だったのは漢字の『愛』ふるーつ☆Cultivation・ドキドキハート

 こっちの子は文末に「愛をこめて♡ 」の意で「LOVE」とつけるから、自分の名前の前に「愛」と書く子が続出。
 う〜ん、外国らしい。

 一人の生徒はxoxoxoでkissみたいな日本語はある?と聞いてきたけど、そんな習慣は日本にはないんだよ・・・と言っておきました。

 あと軽くカルチャーショックを受けたのは、こっちの子はお母さんの名前をちゃんと表記することかな。
 だって、日本ではただ「お母さん」で、自分の母親の名前をカードに書いたりしないでしょう?
 「TO(名前)」みたいに。
 それを日本語(カタカナ)で書く子も続出だけど、ここで面白かったのは、彼らの発音を日本語に直しにくいということ。
 発音が本格的すぎちゃって、何回も言わせてから「あぁ〜!!」って気づくことが多かった。

 例えば「ラライン」って書いてあって、「僕のお母さんの名前なんだけど・・・」って、なんじゃそりゃ?って思って、何回も言わせると日本語表記で言うところの「ロレイン」だったり、書いてもらってもそのスペルと彼らの発音が一致しなく私には聞こえるので、理解するまで時間がかかった。
 面白いのは、彼らの頭の中のカタカナ表記と私の頭の中のカタカナ表記が一致しないとこだね。

 one of my favorite studentsのティムなんて、私がいつも横で「カタカナのテだよ!」ってスペリングを教えるとき、必死にカタカナ表見てから「あ〜僕の名前のテだ〜」って気づけよ!!みたいな。

 可愛くて仕方がないんですけどね・・・(は!また変態発言をしてしまった!!!)

 さて、Yr10にフレイザーという子がいます。

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 休み明け、かなりふっくらして戻ってきた彼は体つきはピンクのヒトデちゃんのパトリック(主にお腹、主にというかお腹)、顔の中身はスポンジボブにそっくり(スキッ歯かつまつげバサー・・みたいな)です。    

 さぁ、イマジネーションの時間です。
 ピンクの生物の中にスポンジボブの顔を移動させてください。



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 こいつがまぁ、良い子とは言えない子なんですが、何処となく憎めない。

 母の日カードを作ってるとき、ガイに呼ばれて「愛」という漢字を書いてくれ、と頼まれました。
 それを切り抜いて貼るからと。

 それを見ていたフレイザー、ぼくにも「尊敬」という漢字を書いてくれと、「お前は何でそんな難しい漢字を選んだんだ・・・」と文句をたれながら書いてあげると、調子にのりやがって、ペンでなぞれ、と・・・。
 丁重に(?)お断りです。

 ふと、以前、フレイザーが『スポンジボブ』のパトリックにそっくりだという話で盛り上がったことを思い出した私が、「おい、スポンジボブ!」とものすごく唐突に呼んでみました。
 「なんで?」と聞くガイに「パトリック」という名前が出てこなかった私はお腹を触って、笑って見せました。

 最初は「It's OK」といっていたフレイザーもそれを見たとたん「I hate you」に表現を変えてきました。
 どんどんエスカレートしていく暴言に「スポンジボブは失礼だね〜」ってガイと言っていました。
 まぁ、失礼なのはどっちだって話になると、何も言えませんが・・・・。

 それから、カーネーションの折り紙を折ることになりました。
 ガイはちょうど中央に座っているので、ガイのところに拠点を置き、初めにガイに教えていました。
  すっかり機嫌を損ねたフレイザーは「僕は一人でやる」的なことを言って、お母さんの名前のカタカナ表記も折り紙も私には頼ってきませんでした。

 折り紙を教えているとサル山の猿のように、生徒が群がってくる(主に男子、男子の方が折り紙に熱くなるという不思議な光景・・・)。

 その光景を少し離れた自分の席から見ていたフレイザーは、折り紙に挫折したようで「ごめんなさい、やっぱり教えてくれる?」としおらしく言ってきました。

 私は何人もの生徒の面倒で手一杯だったので「こっちにおいで」と言うと、「You come here!」と調子に乗り発言、再び。

 そのやりとり数回。

 あんまりにしつこいので、「You Come Here!!!」と怒鳴ったら、目をぱちくりさせて「そんなに怒らないでよ・・・」と私の元にやってきました。

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 そんなかわいいスポンジパトリックは、無事、カードを仕上げたのでしたニコニコ。 正面

 今日、お腹を触ろうとしたら彼の口癖である「Leave me alone」と言って拒否されました。
 ・・・・・・って当たり前か・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 
 2週間の休みを経て、月曜から学校が始まりました。
 どっと疲れが出ている水曜日。
 日本はGWが開けましたね。

 休みの間はバイトに明け暮れ、慣れてきたものの、いまだ失敗は数知れず。
 はい、怒られてますよ〜がっくり
 でも、だいぶ色々わかってきた・・・って感じです。
 お客さんとのトークもがんばってしています。
 第一、日本食食べに来るってことは、日本人にも理解ある人ばかりだからね〜。

 そして、月曜から学校と同時に大人の人のための日本語教室もはじまりました。
 今回は男女共に美形ぞろい、そしてみんな気さく。
 私のパートナーは来年の1月から日本に来るのだそうで、「東京で会おう!」と約束しときました。
 私の働いているレストランの支店であるバーの方によく行くと言うので、「今度は私のいるレストランの方にも来てね音符」と強力プッシュ絵文字名を入力してくださいしときました。
 さてもうお判りですね?私のパートナーがイケメンか否か?笑2

 私の大おキニの生徒ナタポン(17歳、タイ人)も日本に来るそうで・・。
 兄のいる大阪に行くという彼に、「東京にも来て!Please」と毎日ごり押ししていますニコッ♪
 だって、みんな見たいでしょう?なんたって強烈ですから。

 そんなナタポン、先学期末は体調不良で日本語教室に現れなかったため、ひとりだけ千葉県のペンパル笑に手紙が書けていなかった。
 だから私がつきっきりで書かせたわけです。
 またその手紙の内容が強烈
 半分以上、自分と家族の自慢。

 フィギアスケートで優秀だったという彼は(まぁ・・あくまで自称です。だって私、タイ語読めませんし?)様々な賞状やら、家族の写真やらを私に見せてはあの強烈な笑顔で笑って見せます。

 $2ショップで買ったという大きな鏡で自分のチェックはかかさずしているナルシシズム溢れる彼のお姉ちゃんは意外にもかわいいBrilliant
 i podに入ったおねえちゃんの写真をたくさん私に見せては笑っています。
 だがしかし私は思った。

 お姉ちゃんも確実にナルシスト  だと。

 あのナルシシズムは血筋なのかと、妙に納得した瞬間でした。

 ナタポンは、その日の帰り際、「髪をセットして〜制服来て〜、そんで写真とって明日持って来るね」と。
 ペンパルに送る手紙に入れる自分の写真を撮ってくるという意味なのだが、何処まで自分大好きなんだ!と思ったものだが、翌日の昼休み、あの強烈笑顔で現れたナタポンに渡された写真には、うけた。

 制服も着てないし、自分撮りしたものだし、上目遣いで唇ちょっとすぼめてるし・・・あぁ、日本のそれを受け取った子の反応が見たい。
 
 絶対馬鹿にされると思う。

 「この写真が良い写真なの?」と失礼極まりない私の問いに、自分でも気に入ってないらしく「No Good」と言っていましたがね・・・・・。

 ナタポンは次の時間は授業がないんだ〜と言って、そのままYr12の授業に居座り続けました。
 
 ほらもうみんな、My World全開のナタポンが気になってしょうがないでしょう??
 えぇ、私の夢に出てきちゃうくらい彼は強烈なのですから。
 
どうも、なんなの!?なんのいやがらせ!?っていうくらいの強風吹き荒れてるWellingtonからお送りします。

 土曜、日曜とここWellingtonで『アルマゲドンエキスポ』というイベントが開催されていました。
 軽く説明すれば、タイトルのにある通り『オタクの祭典』です。

こちらNew Zealandでも日本のゲーム、漫画はすごい人気ですかね

 ちょくちょくこの日記にも登場している、オタク兄弟マシュー&ロゼアナ兄弟がコスプレをするというので、早速何人か巻き込んで行こうと思っていたら、まんまと私一人しか行きませんでした鳥はてな

 漫画やゲームがいっぱい売られていました〜本

 『ジャングル大帝』(こっちのタイトルは違ったんだけど、忘れちゃった・・)『ドラゴンボール』(これはさすがにそのままのタイトル)などは、破格の$5(日本円約500円弱)。

 でも、『DEATH NOTE』なんかになると、お値段はググッとあがります。
 
 それに引き換えコミックになると「はぁ!?」と目を疑いたくなる$22(日本円約2200円弱)。

 それにしても会場のいたるところに、コスプレイヤーがいるいる。
 前途の『DEATH NOTE』のキャラクター、ミサのコスプレイヤーはお手製(であろう)デスノートとリンゴを持って、写真に応じていました。

 こちらも負けていません。
 マシューと一緒にいたところ、何のコスプレもしていないのに、「君たちの写真をとっていいか?」と聞かれ、なぜか写真撮られました・・・・笑
 どうしましませう??

 コスプレイヤーたちは写真を撮られるときは自信を持って、そのキャラクターになりきるのが暗黙の了解らしく・・・・・

         織姫            ちびっこ


 左、マシューお手製の服に身を包んだマシュー&ロージー。 織姫&ウルキオラFROMブリーチ。
 右、可愛かったので撮ってしまった、ちびっこアナキン・スカイウォーカーFROM Star Wars。

 二組ともばっちりポーズ決めてるでしょ?

 このコスプレは、競技会も兼ねていて舞台上でパフォーマンスする人たちもいました。
 片言で「コンニチワ」と言ってみたり、『フィフス・エレメンス』のチームはあの有名な音楽をかけて、ちょっと小太りのミラ・ジョボビッチが戦ってみたり、さっきのちびっこたちはお父さんと共に1場面を再現したりしていました。

 みんな気合入ってました。
 中には、着物手作りしちゃったツワモノまでも・・・・。

 ちなみに写真の二組とも、賞GETしてました〜。 おめでとう〜tulip4

 で、結局私はコスプレを免れました。

イチゴおまけイチゴ

 また行っちゃった、STRAWBERRY FAREのチョコレートブラウニーと、最近ちょ〜飲んでるBEER。
 NZのものばっかりで作られている、BEERですって!!
  
      chocorate.jpg      べえr